確実に行うべき定例作業、管理作業を代行し、お客様のシステム運用を支えます。

24時間365日のサポート対応体制で、ご要望に併せた作業を実施いたします。

手順書に従いオペレーションを行う「指定オペレーション代行」

手順書に従ったオペレーションを、ご要望のタイミングで実行いたします。

システムが実行した処理の目視によるエラーの発生確認、バックアップオペレーション、定例メンテナンスといったように、私どものサポートスタッフが手順に従ったオペレーションを代行いたします。

指定オペレーション代行

迅速な対応を実現するために 「構成情報マネジメント」

システム運用管理をスムーズに行うには、システムの構成情報や管理情報、契約情報などを整備・管理しておく必要があります。これらの情報をお客様にかわって、管理・更新代行など行います。

例)機器構成情報管理、保守契約・回線契約情報管理 など

契約管理リマインダー 勿忘草

情報システムの契約関連情報を登録・管理できる無償のクラウドサービスです。

契約管理リマインダー 勿忘草

ハードウェア保守、ソフトウェア保守、システム保守などの保守契約について、その更新管理(契約期限の1ヶ月、2ヶ月前の通知)や、障害発生時に保守依頼を行うための必要情報(問い合わせ番号、連絡先、手段など)の整備など保守情報の管理を行います。

必要な保守更新の漏れをなくすため、ご担当者が変わっても必要な保守情報を取得できるために。

また、いざ障害という時に効率よく保守依頼を行うために必要な情報の整備を行っておき、備えることができます。

アウトソースするメリットは?

障害対応と同じく、定例作業や契約管理なども人(頼りになる担当者)に依存していると、『退職』『休暇』『休日・夜間』といったタイミングでその担当者がいなければ「何もできない」、「わからない」という事態に陥りがちです。

企業にとって継続して発生する作業を遂行していくにあたり、常時一定のレベルで定例作業を行える(委託できる)アウトソーシングはメリットが大きいと考えております。

また、内部統制を行ううえで、社員が行いそれを社内で管理した方がよいことと、アウトソーシングした方が確実であり、管理効率のよい作業も発生します。

さらには、情報担当の皆様が、単純な作業に手間をとられ、経営戦略における情報システム計画など本来の役割のための時間が割けないという事態に陥らないために、サイバー・ソリューションが定例作業を代行し、お客様を支援いたします。

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